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これは興味深い・・

2007.09/02/Sun 23:15:44

2ちゃんをネットりみていたら,たどり着きました.


知りたいことを,見てきた人が語る.
待ってました!


少し略しますが,最後にURLを貼りますので,全文がお知りになりたい方は,どうぞそちらでお読みください.


 



 小野田寛郎「私が見た従軍慰安婦の正体」
 
私が見た従軍慰安婦の正体

 



 首相の靖国神社参拝や従軍慰安婦の問題は、全く理由のない他国からの言いがかりで、多くの方々が論じているところだ。南京大虐殺と同様多言を弄することもあるまいと感じていたのだが、未だに妄言・暴言が消え去らない馬鹿さ加減に呆れている
 戦後六十年、大東亜戦争に出征し戦場に生きた者たちが少なくなりつつある現今私は証言として、「慰安婦」は完全な「商行為」であったことを書き残そうと考えた。
 外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強姦と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。
 野戦に出征した将兵でなくとも、一般に誰でも「従軍看護婦」と言う言葉は常識として知っていたが、「従軍慰安婦」と言う言葉は聞いた者も、また、使った者もいまい。それは日本を貶める為に後日作った造語であることは確かだ。
 
 
 淫らな言葉だが、中国戦線では「ツンコ・ピー」「チョウセン・ピー」と呼んでいた筈であるが、他の人の見ている所でする筈のないことだけに、「慰安所」のことも「慰安婦」のことも、公の場で自己の見聞を正確に発表する人が少ない。あまり詳しいと「よく知ってるね」と冷笑されるのが落ちだろう。
 では何故、君は、と私に聞かれるだろうが、幸い私はその実態を外から観察出来る立場にあったから、何も臆することなく、世の誤解を解くために発表することが出来るのだ


 ◆漢口の「慰安所」を見学 

(略) 

 私は「特殊慰安所」か、なるほど作戦から帰った兵士には慰安が必要だろう、小遣い銭もないだろうから無料で餅・饅頭・うどん他がサービスされるのだろうと早合点していた。
 ところが、私の知人が営む商社は日用品雑貨の他に畳の輸入もしていて、それを「慰安所」にコンドームなどと一緒に納入していたので「慰安所」の出入りが自由であった。彼に誘われて一般在留邦人が入れない場所だから、これ幸いと見学に行った
 
 
 私たちは、憲兵に集金の用件を話してまず仕事を済ませた。日が暮れていたので「お茶っぴき」(客の無い遊女)が大勢出てきて、経営者と私たちの雑談に入ろうとしてきたが追い払われた。そこには内地人も鮮人も中国人もいた(現在、鮮人は差別用語とみなされ、使われない。しかし朝鮮半島が日本統治だった当時は「日本人、朝鮮人」などと言おうものなら彼らに猛烈に反駁された。彼らも日本人なのだからと言う理由である)。
 群がってきた彼女たちは商売熱心に私たちに媚びてきた。憲兵は特別な事情の時以外は、部屋の中まで調べに来ないからである。料金は女性の出身地によって上中下がある。また、利用時間も兵士は外出の門限が日没までだから日中に限られるが、下士官は門限が長く、将校になれば終夜利用出来る。料金も階級の上の方が割高で、女性たちは当然、同じ時間で多く稼げることになる。
 半島出身者に「コチョ(伍長─下士官)かと思ったらヘイチョウ(兵長─兵士)か」、「精神決めてトットと上がれネタン(値段)は寝間でペンキョウ(勉強)する」とか、笑うどころではない涙ぐましいまでの努力をしているのも聞いた。内地人のある娼妓は「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働けば半年か一年で洗える」といい、中には「一日に二十七人の客の相手をした」と豪語するつわものもいた。
 
 
 ◆どこにもいなかった「性的奴隷」

(略)
特に朝鮮人の女たちは特色があった。というのは彼女たちは数人で外出してくるのだが、民族衣装ではなく、着慣れないツーピースの洋装のせいで着こなしが悪く、また歩き方にも特徴があって一目で見分けられた。
 彼女たちは実に明るく楽しそうだった。その姿からは今どきおおげさに騒がれている「性的奴隷」に該当する様な影はどこにも見いだせなかった。確かに、昔からの言葉に、「高利貸しと女郎屋の亭主は畳の上で往生出来ぬ」というのがあった。明治時代になって人身売買が禁止され「前借」と形は変わったが、娘にとっては売り飛ばされた」ことに変わりはなかった


 先述の「足を洗う」とは前借の完済を終えて自由の身になることを言うのだが半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた騙された女性は本当に気の毒だが、中にはこんな話もある
「『従軍看護婦募集』と騙されて慰安婦にされた。私は高等女学校出身なのに」と兵士や下士官を涙で騙して規定の料金以外に金をせしめているしたたかな女もいた。またそれを信じ込んでいた純な兵士もいたことも事実である。日本統治で日本語が通じた故の笑えない喜劇でもある。
 ところで、その「慰安所」にどれだけの金が流れたのだろうか。これが「慰安婦」が「商行為」であった確かな事実である。私の次兄が主計将校で、漢口にある軍司令部に直接関係ある野戦衣糧廠にいたので「慰安所」について次のような統計があると教えてくれた。
 当時、漢口周辺には約三十三万人という兵力が駐屯していたが、ある理由で全軍の兵士の金銭出納帖を調べた。三分の一が飲食費、三分の一が郵便貯金、三分の一が「慰安所」への支出だった。貯金は給料の僅かな兵士たちにとって嬉しいことではなかったが、上司から躾として教えられている手前せざるを得なかったのが実情だった。私も初年兵として一ケ年、江西省南昌にいたが、食べたいのを我慢して貯金した。
 
 
 一人の兵士がそれぞれ三等分して使った訳ではないだろうが、人間の三大欲は食欲、睡眠欲と性欲と言われるだけに、貯金を睡眠に置き換えると全く物差しで測った様な数字である。ちなみに当時の給料は兵は一カ月平均十三円程で、その三分の一を約四円として計算すると三十三万人で総額約百三十二万円になる。「零戦」など戦闘機一機の価格は三万円と言われたが、実に四十四機分にも相当する。
 サラリーマンの初任給が四十円そこそこの頃だったのだから、経理部の驚くのも無理のない話である。


  以上が、私が商社員として約三年半の間、外部から眺め、また聞き得た「慰安所」と「慰安婦」の実態である。
 私が漢口を去った昭和十七年夏以降に、漢口兵站(作戦軍の後方にあって車両・軍需品の前送・補給・修理・後方連絡線の確保などに任ずる機関)の副官で「慰安所」等を監督した将校の著した『漢口兵站』と照合してみたが、地名・位置等について多少の相違点は見いだしたが、本題の「慰安所」について相違はなく、より内情が詳しく記されていた。これでは誰がどう考えても「商行為」であるとしか言いようがないだろう
 
 
「商行為」ではない、軍による「性的奴隷」であるとそれでも強弁するとすれば、知らな過ぎるのか、愚かで騙されているのか、そうでなければ関西人が冗談めかして言う「いくらか貰うてんの?」なのかもしれないが、あまりにも馬鹿げた話である


   ◆問題にして騒ぎ出す者たちの狙い
 
 次に、軍関与の暴論について証言する。 私は二十歳で現役兵として入隊、直ちに中支の江西省南昌の部隊に出征した。初年兵教育が終わって作戦参加、次いで幹部候補生教育、途中また作戦と、一ケ年一度の外出も貰えずに久留米の予備士官学校に入校してしまったから、外出して「慰安所」の門を潜る機会に恵まれなかった。
 だが初年兵教育中、古い兵士には外出がある。外出の度にお土産をくれる四年兵の上等兵に「外出でありますか」と挨拶したら「オー、金が溜ったから朝鮮銀行に預金に行くんだ」と笑って返事をしてくれた。周りは周知の隠語だからクスリと笑うだけだった。
 南昌には師団司令部があった。「慰安所」には内地人も朝鮮人も中国人もいて、兵士は懐次第で相手を選んで遊んだのだろう。私は幹部候補生の教育を、南昌から三十キロ以上も離れた田舎の連隊本部で受けた。


 「慰安所」は連隊本部の守備陣地の一隅に鉄条網で囲まれて営業していた。教育の末期に候補生だけで本部の衛兵勤務につくことになった。もちろん勤務は二十四時間である。
 私は営舎係だったので歩哨に立たないから何度も歩哨を引率して巡察に出た。巡察区域の中に「慰安所」も含まれていた。前線の歩哨は常時戦闘準備をしている。兵舎内の不寝番でさえ同様だ。鉄帽を被り、銃には弾を装填し夜間はもちろん着剣である。その姿で「慰安所」の周囲だけならまだしも、屋内も巡察し、責任者の差し出す現在の利用者数の記録を確認する。軍規の維持とゲリラの奇襲攻撃を警戒しているからである
 考えてみるまでもない、そこで遊んでいる兵士は丸腰どころではない。もっと無防備で不用心な姿の筈である。その将兵を守るべき責任は部隊にあるのは当然だ。それに性病予防の問題もある。そんな田舎に医師や病院がある筈がない。性病予防のため軍医や衛生兵が検査を実施するしかない。


 「慰安所」の経営者は中国人だったし、日本では当時公認の娼妓と呼ばれた女たちも中国人だった。彼らも食料やその他の生活用品が必要だ。大人数なのだから、それなりの輸送手段もいる。辺鄙な場所だから部隊に頼る以外方法がない。部隊が移動する時もそうなるだろう。
 
 
 私の話す湖北省の言葉もだいたい通じたので、経営者と立ち話をして彼女たちについてそれなりの様子も聞き出せた。今でも「慰安所」の両側に部屋のある中廊下を巡察した不粋な自分の姿を思い出すが、こんな漫画にもならない風景が現実にあったのだ。これは私の部隊だけではないと思う。
 もう六十年も昔のことである。時代が変わり、また平時と戦時の違いもある。したがって娼妓(ここでは慰安婦に相当する)に対する解釈も当然変化している。そうであるにもかかわらず、すでに証拠も不完全になっていることを幸いに、今更これを問題にして騒ぎ出す者たちの狙いは何なのか
言えることはただ一つ、不完全だからこそ喚き散らしていれぱ、何かが得られると狙っているということだ
 戦場に身を曝し、敵弾の洗礼を受けた者として最後に言っておく。このことだけは確かだ。野戦に出ている軍隊は、誰が守ってくれるのだろうか。周囲がすべて敵、または敵意を抱く住民だから警戒を怠れないのだ。自分以上に強く頼れるものが他に存在するとでも言うのならまた話は別だが、自分で自分を守るしか方法はないのだ。
 軍は「慰安所」に関与したのではなく、自分たちの身を守るための行為で、それから一歩も出ていない。
 
 
「異常に多く実を結んだ果樹は枯れる前兆」で「種の保存の摂理の働き」と説明されるが、明日の命も知れぬ殺伐とした戦場の兵士たちにもこの「自然の摂理」の心理が働くと言われる。彼らに聖人君子か、禅宗の悟りを開いた法師の真似をしろと要求することが可能なのだろうか


 現実は少ない給料の中から、その三分の一を「慰安所」に持って行ったことで証明されている。有り余った金ではなかったのだ
「兵隊さん」と郷里の人々に旗を振って戦場に送られた名誉の兵士も、やはり若い人間なのだし、一方にはそうまでしてでも金を稼がねばならない貧しい不幸な立場の女性のいる社会が実際に存在していたのだ。買うから売るのか売るから買うのかはともかく、地球上に人が存在する限り、誰も止めることの出来ないこの行為は続くだろう。根源に人間が生存し続けるために必要とするさが性が存在するからだ。
「従軍慰安婦」なるものは存在せず、ただ戦場で「春を売る女性とそれを仕切る業者」が軍の弱みにつけ込んで利益率のいい仕事をしていたと言うだけのことである。こんなことで騒がれては、被害者はむしろ高い料金を払った兵士と軍の方ではないのか


 「正論」一月号より


全文はこちら↓
http://www4.airnet.ne.jp/kawamura/enigma/2005/2005-01-16-onoda_ianhunoshoutai.html


 



(・_・;)やっぱりね・・っていう感想です.


「従軍慰安婦」と言う言葉は聞いた者も、また、使った者もいまい。それは日本を貶める為に後日作った造語であることは確かだ。


戦後に捏造された言葉じゃん!


彼らに猛烈に反駁された。彼らも日本人なのだからと言う理由


ほら!当時は日本人になりたかったんじゃないかー! 今そんなこといわれても断固として断る!(言わないだろうけど)


「内地ではなかなか足を洗えないが、ここで働けば半年か一年で洗える」


↑この言葉,http://jp.youtube.com/watch?v=hcVEkPnhNHk この映画での「大東亜戦争終わったら東京で喫茶店開く」っていうセリフでもわかる気がしますよね.
それだけ稼げたって言うことでしょ?


半島ではあくどく詐欺的な手段で女を集めた者がいると言う話はしばしば聞いた

ひどい同胞ですこと!


「『従軍看護婦募集』と騙されて慰安婦にされた。私は高等女学校出身なのに」と兵士や下士官を涙で騙して規定の料金以外に金をせしめているしたたかな女もいた。


ここでも嘘つき朝鮮人発見!
謝れ!当時の従軍かんごふさんに謝れ!
騙されて余計に払った兵隊さんに謝れ! ヽ(`Д´)ノウワーン


「オー、金が溜ったから朝鮮銀行に預金に行くんだ」


ん?いまでも似た言葉聞いたことある.パチンコを「朝鮮銀行」という人がいたっけな・・
・・ささやかな楽しみのためにお金貯めてたんだね><


 軍は「慰安所」に関与したのではなく、自分たちの身を守るための行為で、それから一歩も出ていない。


兵隊さんを守る=その施設すべてを守らなければならない・・


ってことはだよ?
亡八(?)商売をして儲けている中国人や,お仕事してる女性たちも守ってもらってるんじゃないの?


身の安全まで確保された高給取りなんじゃん!


・・・なんか,兵隊さんに泣けてきた.
憶測でしかないんだけど,
きっとね,彼らは恋人や妻を残してきた人もたくさんいたと思うのね.

わずかな給料を貯めて,その故郷の女性を想いながら,ふれあいを求めたかもしれない.


死と隣り合わせの状況で,慰安婦たちに安らぎを求めた人もいるかもしれない.


ひとりひとりに「想い」があったんじゃないかと.



逆に,慰安婦にも同胞に騙されて・・とか,いろんな人がいたでしょうが,「早く借金を返して足を洗いたい」「金を稼いだら抜けることも出来る」という「選択肢のある職業」だったのではないですか?


今になって「彼らに傷つけられた心の傷は深い」っていうのは甘えじゃないかと思います.
戦地に向かったら,兵隊さんには選択肢なんてないんだから・・・


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テーマ : 慰安婦問題
ジャンル : 政治・経済

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女衒による売春婦募集広告が当時の新聞にも記載されていました。
エンコリで見たのですが、アドレスが今見当たらなくて済みません。

小野田さんのこの貴重な話を、メディアでもっと取り上げるべきですよね。

現在の韓国でも、行われている売春!!ここのブログでも、よく取り上げられています。
お家芸の海外売春は、これからも続くのでしょうね。

http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/283470/

ままぞんさん、小野田さんの従軍慰安婦の真実!を伝えた貴重なお話を有り難うございました。

tgc9eSG6:みなみ:URL:2007.09.03(Mon) 07:34:19:(EDIT)

ありましたねー

容姿が似てるからと,アメリカやその他の国で「日本人」に化けて売春しているようです.
日本ブランドをおとしめ,自分を日本人ブランドとして高く売る.
あの国にとっては一石二鳥らしい.

エセ日本人め!

ありましたねー募集広告.
やつらは漢字が読めないので,貼り付けたようでしたが・・・
募集広告を「これが証拠」とか言ってたようなw
エンコリのスレは無くなったようですねw
自爆しちゃったから消されたんですね.

あ,あった.
http://photo.jijisama.org/ianfu.html

おしょうさんのところに,かまってちゃんが来てましたが,「渇」入れられたら逃亡したみたいですw
みなみさんもご覧になられては?↓ ̄∀ ̄* ニヤッ

http://toraichiclub.blog53.fc2.com/

あら?
いまニュースで大韓航空が乱気流に巻き込まれ11人ケガとか・・・
yl2HcnkM:ままぞん@脱Kママ:URL:2007.09.03(Mon) 09:42:30:(EDIT)

あ~

僕が見ない間にあんなことになってたとは。。
でもおしょうさんによって撃退されたみたいですね(爆)

メディアは何故伝えないんでしょうかね。まったくひどいなー。
-:管理人:URL:2007.09.03(Mon) 16:48:12:(EDIT)

惜しいw

まだ実は一匹,意味不明なのがおしょうさんのところにいますw
やなこと書いては逃げていくやつが.

小野田さん,せっかく男性側の証言してくれているのにね.
腐ったテレビ局は伝えないでしょうね><

生き証人はアイゴーばあさまだけじゃないのに・・・
yl2HcnkM:ままぞん@脱Kママ:URL:2007.09.03(Mon) 17:29:49:(EDIT)

おじゃまします(礼)。

たいへん参考になりました。
やはり、実際に兵役を経験した方の言葉には、重みがありますね。
あとで、改めて全文に目を通してみたいと思います。

また、遊びに来ます(礼)。
yaD1v/F.:おしょう:URL:2007.09.03(Mon) 20:04:53:(EDIT)

どうも,おしょうさん

ですよね・・
もっと声を出して欲しいところですが,昔気質の日本男児が多くを語る内容ではないでしょうし・・・

すでに鬼籍に入られた方も多くなってしまいましたね.

残念です.
yl2HcnkM:ままぞん@脱Kママ:URL:2007.09.03(Mon) 21:10:13:(EDIT)

上の管理人はreoooです。

ごめんなさい。reoooって書き込みしたとおもったら管理人て書いちゃいました。すみませんです。
-:reooo:URL:2007.09.04(Tue) 14:15:03:(EDIT)

無問題です^^

いつもありがとうございます.reoooさん
またあそびにいきますね.
yl2HcnkM:ままぞん@脱Kママ:URL:2007.09.04(Tue) 16:20:59:(EDIT)
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